9月24日(木)国際理解教育、早稲田大学留学生サークル「セカクル」による授業
シルバーウィークが明け、朝から気持ちのよい天気のスタートとなりました。
本日、国際理解教育の一環として、早稲田大学の留学生が参加しているセカクルという団体に来てもらい、授業をしてもらいました。タイ、シンガポール、マレーシア、香港の留学生と英語で触れ合ったり、食べ物から国をあてるクイズをしたり、食べ物をつくるための食材の買い物を場面設定して、留学生から英語で買い物したり、最後は独自のお弁当を描き、留学生からの質問に答えていました。
大学生という、年齢も近い留学生と実際に触れ合い、片言でも英語を駆使したり、ジェスチャーで伝えようとしたりしている姿が多くみられました。






